funfind’s blog

投資12年目ママ!育児育自!子どもたちと一緒に旅する!一緒に楽しむ!一緒に成長する!株投資して12年目になります。まだまだ勉強中ですが,ブログ内、育児×仕事×投資×旅行×日頃の話題を中心に投稿!

2025-03-01から1ヶ月間の記事一覧

Uberが使えない空港!カッパドキア・ウユニ塩湖・ラパスでの注意点

Uberが使えない空港!カッパドキア・ウユニ塩湖・ラパスでの注意点 海外旅行で便利なUberタクシーですが、 空港によっては使えない ことがあります。私が実際に訪れた カッパドキア空港・ウユニ塩湖空港・ラパス空港 では、Uberの利用が難しく、タクシー運転…

【2025年最新】トルコ・イスタンブールの観光料金が急騰!旅行の前に要チェック

【2025年最新】トルコ・イスタンブールの観光料金が急騰!旅行の前に要チェック トルコ・イスタンブールを観光してきましたが、驚くほどのインフレと観光料金の高騰を実感しました。最新の入場料情報をまとめましたので、旅行前にチェックしてください。 ■ …

ニューヨークのタクシー配車アプリ徹底解説!料金・利用方法・評判・使い勝手を比較

ニューヨークのタクシー配車アプリ徹底解説!料金・利用方法・評判・使い勝手を比較 ニューヨークでの移動手段として、タクシー配車アプリの活用はとても便利です。この記事では、主要な配車アプリの 料金・利用方法・評判・使い勝手 などをわかりやすく解説…

グランドセントラル駅(Grand Central Terminal)おすすめ観光ルート

ニューヨークの歴史的なランドマークであるグランドセントラル駅は、建築美や隠れたスポットが満載です。効率的に周るルートをご紹介します。 --- ① メインホール(大階段からスタート) 見どころ: - 星座が描かれた天井壁画:1912年のオリジナル。実は星座…

ボリビア・ラパス、衝撃の一夜——デモ、特殊部隊、そして倍額タクシー

乗り継ぎのため、ボリビアのラパスに一泊することになった。たった一夜の滞在、スムーズにホテルへ向かい、翌朝のフライトに備えるだけの簡単なはずの移動。しかし、そんな淡い期待は、ラパスのリアルな洗礼によって、あっという間に粉々に砕かれた。 まさか…

【トロントの国際空港比較!観光に便利なのはどこ?】

【トロントの国際空港比較!観光に便利なのはどこ?】 カナダ最大の都市 トロント には、主に 2つの国際空港 があります。 どちらの空港を使うかによって、市内までのアクセスや利便性が大きく変わるので、旅行の計画に合わせて選ぶのがポイントです! 今回…

今後株式市場の行方?日本市場のPER・EPSレンジ

2025年3月15日の日経平均株価は 37,053.10 円で引けた とのことなので、これを基に EPS(1株当たり利益)とPER(株価収益率)を仮推定 し、今後のレンジを考えてみます。 ① 3月15日時点の推定EPS(日本平均) 市場の直近予想EPS(12カ月先)は 2,400~2,500…

【ニューヨークの国際空港比較!観光に便利なのはどこ?】

ニューヨークには 3つの主要な国際空港 があります。 どの空港を使うかによって、アクセスのしやすさや旅行の快適さが変わってきます! 今回は、「観光に便利な空港はどこ?」 という視点で、 ✔ 市中心部への距離 ✔ 交通の便利さ ✔ 主要な就航路線 を比較し…

【海外旅行の両替はどこでするべき?コスパ重視で比較!】

【海外旅行の両替はどこでするべき?コスパ重視で比較!】 海外旅行をするときに避けて通れないのが「外貨両替」。 「どこで両替するのが一番お得なの?」と悩む方も多いですよね。 今回は、両替の選択肢ごとのメリット・デメリットを徹底比較 していきます…

カナダ電子渡航認証申請:体験談と効率化のコツ

【2025年最新版】カナダ電子渡航認証(eTA)申請ガイド|体験談と注意点も紹介! こんにちは!今回はカナダの電子渡航認証(eTA)の申請方法について、実際の体験をもとに詳しく解説します。 今回、アメリカからカナダ経由でブラジルへ行くため、家族4人分の…

アメリカ旅行者必見!正規のESTA申請方法

【注意喚起!】ESTA申請で詐欺サイトに引っかかりかけた話【公式サイトはここ!】 こんにちは、皆さん!今日はアメリカ旅行やアメリカ経由の旅行を計画している人にとって、とても大事な話をしたいと思います。そう、ESTA(電子渡航認証)の申請についてです…

トランプ政権期間内に注意すべきリスク(2025年3月8日時点)

トランプ政権が再び発足し、経済・外交政策の変化が市場に大きな影響を与えています。投資をする上で、以下のリスクに注意する必要があります。 1. 貿易戦争の再燃 2. 米国市場のボラティリティ(価格変動) 3. 政策の不透明性 4. 地政学リスクの高まり 5. F…

130万円の壁、超えられない現実!日本はもう貧しい国なのか?

130万円の壁、超えられない現実!日本はもう貧しい国なのか? はじめに:130万円の壁、何が問題なのか? 世界と比べて、日本の給料はどれくらい低い? 主要国の平均年収(2023年) 円安と物価高で130万円の価値が暴落 日本はすでに「貧しい国」なのか? 日本…

ウォーレン・バフェットの投資戦略:2008年金融危機 vs 2020年コロナショック

ウォーレン・バフェットは「オマハの賢人」として知られ、長期的な視点で市場を見極める投資家です。彼は市場が混乱しているときこそ大きな利益のチャンスと考えています。過去に起こった 2008年のリーマン・ショック と 2020年のコロナショック で、バフェ…

投資家の慎重な行動─バフェット率いるバークシャー・ハサウェイの現金保有

ウォーレン・バフェット率いるバークシャー・ハサウェイは、現在3250億ドル(約48兆円)もの現金を保有しており、これは過去最大の水準です。この背景には、市場の過熱感と投資先の不足があります。 バフェットの現金保有が過去最高になった理由 1. 株式市場…