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投資12年目ママ!育児育自!子どもたちと一緒に旅する!一緒に楽しむ!一緒に成長する!株投資して12年目になります。まだまだ勉強中ですが,ブログ内、育児×仕事×投資×旅行×日頃の話題を中心に投稿!

【気づいたら恋しくなる】世界を旅して感じた「アジアの野菜の豊かさ」と食文化の魅力

【気づいたら恋しくなる】世界を旅して感じた「アジアの野菜の豊かさ」と食文化の魅力

 

 

旅をしていると、現地の景色や人、文化だけじゃなくて、「食べ物」が心に強く残りますよね。

私はこれまで、南米・中東・北米・ヨーロッパを旅してきました。どこも個性的で素晴らしい場所ばかり。

でも、そんな旅の途中で、ふと気づいたんです。

 


「アジアの野菜って、ものすごく豊かで、ありがたい存在だったんだな」と。

 

 

 

 

■ 野菜が手に入りにくい、意外な現実

 

 

例えば、ヨーロッパのスーパーでは野菜の種類が少なかったり、量り売りだけで買いにくかったり、値段が高かったりすることがよくあります。

南米でも市場は活気がありますが、鮮度や選べる野菜の種類は限られていたり、中東や北米では「サラダは外食で食べるもの」的な感覚が強くて、自炊で野菜を取ろうとすると結構大変。

 

 

 

■ アジアでは「野菜」が生活に根付いている

 

 

一方で、アジアではどうでしょう?

・スーパーでも八百屋でも、野菜の種類がとにかく豊富

・1袋や1本から気軽に買える(無駄にならない)

・価格も手頃で、季節の野菜が当たり前に並んでいる

 


しかも、アジアの料理は「野菜を主役にする料理」がとても多い。

炒める・煮る・蒸す・漬ける・和えるなど、調理法も幅広く、毎日の中で自然と野菜をたくさん取れるんですよね。

 

 

■ 旅先で感じた「野菜不足」と「体の声」

 

旅の途中で、なぜか疲れが取れにくくなったり、食欲がなくなったりしたことがありました。

そのとき思ったのが、「あ、野菜をあまり取っていないな…」ということ。

 


アジアに帰ってきて、たっぷりの野菜を食べたときのあの安心感。

身体が「ほっとする」感覚って、きっと誰もが経験しているはずです。

 

 

 

■ 改めて気づく「日常のありがたさ」

 

 

普段何気なく買って、何気なく食べているアジアの野菜たち。

旅をして、外の世界を知って初めて、

「当たり前じゃなかった」って気づくんですよね。

 


日本やアジアの食文化って、実はとてもヘルシーで合理的。

改めてその価値を見直すことで、毎日の暮らしがもっと豊かになるかもしれません。

 

 

■ まとめ:旅が教えてくれた、野菜のありがたみ

 

 

世界を見たからこそ気づけたアジアの良さ。

特に「野菜」の豊かさや手に入りやすさ、食文化としての根付き方は、私にとって旅の大きな学びの一つです。

 


アジアの恵みに、ちょっと感謝しながらいただきます😋

 

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