【今週のお題】やっちまった…体育大会で娘の日焼け止めを忘れた話
【今週のお題】やっちまった…体育大会で娘の日焼け止めを忘れた話
5月って、まだ夏前だし、そこまで日差し強くないんじゃ…って思ってません?
はい、完全に油断してました。
今年の体育大会の日、やらかしました。
娘に日焼け止めを塗り忘れたんです。
■ 朝は元気いっぱい、でも…
当日の朝、いつも通り元気に「いってきまーす!」と出かけていった娘。
運動も好きだし、張り切っていてこっちもワクワク。
私はカメラを持って応援席へGO!
この時点では、まだ全く気づいていません。
日焼け止めの存在を…。
■ 午前:ちょっと赤い?
最初の徒競走では、まだ大丈夫。
「頑張れー!」ってカメラ越しに笑顔をキャッチ。
でもそのあと、表情よりも肌の赤みの方が目に入る。
「ん?なんか顔赤くない?気のせい?」と、うっすら違和感。
■ 午後:え、誰かわからない
午後の団体競技。写真を撮っていたら、
「あれ…この子、うちの子だよね?…あれ?…顔が…見えない?」
日差しと日焼けで、娘の顔のディテールがだんだん消えていく現象が発生。
黒さと陰で、カメラのAF(オートフォーカス)も迷子になる始末。
■ 紫外線、5月でも容赦なし
調べてみると、5月の紫外線量は真夏並み。
春っぽい陽気に油断して、日焼け止めを忘れた自分を全力で叱りたくなりました。
娘はというと、「顔がヒリヒリする〜」と帰宅後すぐに冷やしタオル。
翌日にはしっかり黒くなり、「あの子どこのリゾート行ってきたの?」レベルに…。
■ 対策、やっぱり大事
というわけで、これからは遠足、運動会、校外学習=日焼け止め必須です。
我が家の新ルール:
朝の準備は私が日焼け止めを塗る担当
スプレータイプをランドセルに忍ばせる
日傘は…まだ小学生には早いかな(笑)
■ まとめ:カメラに顔が映らなくなる前に!
今回の教訓は、「子どもの日焼けは親の責任!」
そして、「紫外線はカメラ越しでも猛威を振るう!」です。
皆さんもこの季節、どうか油断せず、日焼け止め忘れずに!
未来の子どもの肌、そして運動会アルバムの画質を守るために…!